MT4口座開設(Forex.com)
MT4でトレードを行うには、
MT4を採用している業者に口座を開設しなければなりません。
口座開設の方法を、順を追って説明します。
今回は1000通貨単位からトレード出来るFOREX.comを利用したいと思います。
まずはこちらのサイトにアクセスしてください。
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信頼のグローバルブランド!MT4取扱業者で顧客満足度No1
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「口座開設はこちら」をクリックすると「口座開設お申し込みフォーム」が出てきます。
同意事項をしっかり読んで、同意しましょう。
(同意事項に同意出来ないと、口座開設出来ません)
口座開設申し込みフォームを入力していきます。
赤い※印は、必ず入力しなければなりません。
全て入力して送信すると、
入力したメールアドレス宛てにメールが送られてきます。
本人確認書類送付方法
口座を開設する為には、本人確認書類を送付する必要があります。
必要な書類は、送られてきたメールの通りですが、
- 運転免許証
- 健康保険証
- 住民票(発行日より3ヶ月以内)
- パスポート
- 年金手帳
- 外国人登録証明書
のいずれか一点、コピー可との事です。
送付方法はアップロード、FAX、郵送などですが、アップロードが一番簡単だと思います。
管理人も免許証をデジカメで撮影してアップロードしました。
(メールにはスキャンと書いてありますがデジカメ画像で大丈夫でした)
メールの「こちらをクリックしてください」をクリックして画像をアップロードします。

「ファイルをアップロードする」をクリックして、
保存してある画像を選択するとアップロードが開始されます。
「アップロードしたファイル数」が0から1になっていればアップロードされた事になります。
FOREX.comから連絡が来るまで待ちます。
以下、MT4のダウンロード方法を説明していますので、
是非このページをブックマークしてください。
MT4ダウンロード方法
MT4を使用出来るようにするために、MT4をダウンロードしてインストールします。
http://www.efxnow.com/mt/mtjp4setup.exe
まずはコチラクリックしてください。

このような画面が出きます。
「実行」をクリックすると、ダウンロードが開始されます。
うまく行かない時は「保存」をクリックして、
ダウンロードした「mtjp4setup.exe」をクリックして起動させてみてください。

このような画面が出てきたら、「実行する」をクリックします。セットアップ画面が出てきます。

「日本語」を選択して、「次へ>」をクリック。
出てくる画面の内容を理解したら「次へ>」をクリックします。

ライセンス条項の確認画面が出てきます。
ライセンス条項は、今の所英語だけみたいですね。
英語が苦手な人は、Google翻訳などを使うといいでしょう。
全てに同意出来るのであれば、
「はい。全てのライセンス条項に同意します。」のチェックボックスをオンにして、「次へ>」をクリック。

インストールするフォルダは、特別な理由でもない限りそのままでも大丈夫でしょう。
「次へ>」をクリックします。
次に出てくる「プログラムグループ」も、そのまま「次へ>」をクリック。

この画面で「次へ>」をクリックすると、インストールが開始されます。
インストール終了した旨の画面が表示されたら、「終了」をクリックします。
はじめは自動的にMT4が起動されます。
場合によってはデモトレードの申請画面が出てくる事もありますが、
無視して「×」マークをクリックして、消してしまっていいでしょう。

このような画面が出てくると思いますが、
ログインIDは、FOREX.comから送られてくるメールに記載されています。
パスワードは口座開設の時に記入したものを入力します。
サーバーは、「FOREX.comJapan-Live 8」を選択します。
「FOREX.comJapan-Live 8」が表示されない時もたまにあるらしいのですが、
その時は
「PRD11METADC81.efxnow.com:443」と、入力するみたいです。
接続出来れば、次回からは
「FOREX.comJapan-Live 8」が表示されるらしいです。
「ログイン情報を保存(A)」のチェックボックスをチェックしておくと、次回からはMT4を起動させるだけでログインされます。
チェックを外しておけば、毎回入力する必要がありますが、セキュリティー的にはイイのかもしれませんね。
ちなみに管理人は、チェックを入れています。
全て入力したら、「ログイン」をクリックします。

これでMT4が使用できるようになります。
次回以降MT4を起動させる時は、
スタートメニューからでも可能ですが、デスクトップにショートカット

があるので、こちらから起動させると楽です。

